
- 著者:本田 直之
- 価格:¥ 1,500
- メーカー:ダイヤモンド社
- ページ数:186
- 発行年月日:2007-12-14
カスタマーレビュー
- ID:AXU8Y6D62SXG7 Name:JAZZ
- Rating:2
- HelpfulVotes:0
- Date:2010-02-10
- Summary:内容が浅い
- Content:この本の前に読んだ本と比較してしまったのか、内容が浅く、同じ事の繰り返しで
著者の本は初めてでしたが、その他を読もうという気にはなりませんでした。
ただ、内容的に頷けるところもあるので、それなりに参考になります。
- ID:AY7REYH0YCAAS Name:たぬき三郎
- Rating:1
- HelpfulVotes:0
- Date:2010-02-02
- Summary:とにかく中身がない
- Content:ビックリするくらい内容が薄いのと、そもそもなんで「レバレッジ」なのか
理解できません。「レバレッジ」と言いたかっただけちゃうんか、といった感じです。
どうしても気になる人は立ち読みしてみることをオススメします。恐らく
それだけで十分に事足ります。
- ID:AC8LA37ZL5GGD Name:さるごりら
- Rating:5
- HelpfulVotes:1
- Date:2009-11-30
- Summary:「誰を知っているか」ではなく「誰に知られているか」
- Content:コントリビューションがテーマ。相手に有益な情報を与えることができなければ、有効な人間関係は築けない。「有益な情報をキャッチするには本を読め」と謳ったのが前作のレバレッジリーディングであるが、本書はそのシリーズ続編だ。どうコントリビューションを提供するかというマクロ要素(長期的戦略)から、人脈を広げるパーティー活用法のミクロ要素(すぐ使えるテクニック)までを取り上げている多面性がとても評価できる。
ちなみにタイトルは私が最も感銘を受けたフレーズです。エイブラハム・リンカーン、中谷彰宏、大前研一らの名言が掲載されている中で、著者のフレーズがずしっと心に響きました。
- ID:A24M393KOTHO53 Name:しろー
- Rating:5
- HelpfulVotes:0
- Date:2009-11-30
- Summary:具体的言い切りがよい!
- Content:ビジネス書にかいてあることは、
読者はあくまでも参考程度に考えているわけだから、
これくらいはっきり「こうしろ」「ああしろ」と書いてあった方が、
お茶を濁されるよりもよいです。
自分のライフスタイルに合った具体的提案を
早速採用してみようと思いました。
- ID:A3DOIAGT3ZOHV4 Name:ap.
- Rating:3
- HelpfulVotes:2
- Date:2009-10-24
- Summary:まずは自分を高めることから始めよう。
- Content:たしかに本書を読むまで人脈=自分の利益と考えていた。
それも、「新しい」人脈を広げることで自分の利益が拡大すると思い
まず本書を手にとってみたのだった。
だが、同じマインドを共有していないと人脈を維持するのは難しい。
ということはつまり私と繋がった人もまた成長できるようでないと
人脈は維持できないということである。
人脈が武器になるのではなく、
自分が貢献できるなにかをきちんと確立することこそが、
武器となるのだということがわかってよかった。
中身とは関係ないが、本の表紙だけをみると
レバレッジリーディングのほうが目を引いてよかったと思う。